大学生必見!三回留年したぼくが死ぬほど後悔した4つのこと

どもっあいろんです!

タイトルの通りぼくは大学生を3留する⇒ニートになる

いう王道のクズコースを歩んできました。

世の中広しといえどもぼくレベルのクズはあんまりいないと思います。

そんなぼくが留年してしまった原因を思い返しました。

留年したくない人は以下のことをしなければ大丈夫!

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居酒屋のバイトをしたこと

居酒屋のバイトって合う人と合わない人がハッキリします。

合う人がハマっちゃうとめちゃめちゃ楽しいんですよ!

同じ年齢ぐらいの人が多いので仲良くなりやすいですし、バイト終わりの飲みも多いです。

居酒屋でバイトとしているとよくあるのがこのパターン

バイト終わる

飲みに行く

朝帰り

今日はもう講義にでなくていいや

爆睡

起きてまたバイトへ…

一回このパターンに入ってしまうと無限ループが発生します。

これが習慣づいてしまうとなかなか抜け出せない!

バイトを選ぶときは朝型か昼型、遅くとも日付が変わる前に終わるものにした方が絶対にいいです。

パチンコスロットにはまったこと

大学生になると興味本位でパチンコ屋に行く人も多いと思います。ぼくもその一人でした。

で、そこで2万3万勝っちゃったりするとハマってしまうんですよね。

それで大体の人は負けます。パチンコをする金を作るためにバイトをしている人もいました。

パチンコスロットはちゃんとやればバイトをする以上のお金は稼げますが、そのためには長い間パチンコ屋にいなければなりません。

パチンコ屋はたばこの煙が充満して空気もめちゃめちゃ汚いです。騒音もひどい。

パチンコにハマるということはお金と健康と時間という人生の貴重な財産をドブに捨てているだけです。

結局パチンコスロットは稼げても稼げなくてもマイナスでしかないと思います。

高いお金を払って受けるべき講義をサボってパチンコ屋で目先の金を追うパチンコにはまるとこの矛盾に気づいていても、その考えに蓋をしてしまうんです。

なのでしないことが一番だと思います。

パチンコがきっかけでできた友達もいて、それはすごく楽しかったし良かったと思っていますが、やはり後悔している気持ちの方が大きいのが本音です。

サークルに入らなかったこと

大学生活では周りにどんな人がいるのかがすごく大事です。

サークルに入っていないと講義やテストの情報がマジで入ってこないです。

なので講義をサボりがちだったぼくは単位を取るのにかなり苦労しました。

さらにサークルにはちゃんと大学生活を送っている人が多い(多分)ので、そういう人たちが周りにいるだけである程度大学に行く習慣がつきます。

大学に居場所を作るという意味でもサークルに入ることは大事だと思います。

部屋の掃除を全然しなかったこと

これは特に一人暮らしをしている人に言いたい。部屋の掃除をするだけで一日の心構えが全然違ってきます。

3留ニートだったぼくも今は一応仕事をしています。

仕事場に住み込みという形で生活しているので、仕事前の掃除が日課となっています。

掃除をすると「さぁ一日やったるぞ!」という気持ちになれるんですね。

ぼくが大学生時代に一人暮らしをしていた部屋はゴミ屋敷一歩手前。掃除機をかけるのも一か月に一回あるかどうかのレベルでした。

部屋の汚さって住んでいる人の気持ちにもメチャメチャ影響してきます。

部屋が汚いと何に対してもやる気が出ないし、どよーんって気持ちになるんですよね。

なので起きてからなにをするにもダルさしか感じず、大学に行くことも億劫になっていました。

大学生活をあんまり充実できていないと思う人はまず起きて部屋の掃除をすることから始めよう!

まとめ

留年しないためにすることをまとめると

  • ギャンブルをしない
  • サークルには入る
  • 夜型のバイトはしない
  • 起きたら部屋の掃除をする

これらを意識してもらえば大学に通う習慣はつくはずです。

これを見たあなたはぼくのようにクズにはならないように素晴らしい大学生活を送ってください!

最後までお読みいただきありがとうございました。

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