スラムダンク

【スラムダンク】三井と安西先生の名シーンを集めてみた

どもっあいろんです!

「スラムダンク」の人気キャラクターである三井。

バスケ部に復帰するまでの過程や得意技である3Pが魅力的なキャラクターです。

その三井の恩師であるのが安西先生。

こちらも言わずと知れた湘北高校の監督です。

この二人は強い絆で結ばれているイメージが強いですよね。

スラムダンクですぐ思いつく選手と監督のセットといったらこの二人ないでしょうか?

なので今回はそんな二人の絆を感じられるシーンを集めてみました。

超有名どころからマイナーなシーンまで集めたのでいくつ知っているのかあるか数えても面白いかも!?

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【スラムダンク】藤井さんはかわいいけど松井はいらないと思ってた

どもっあいろんです!

「スラムダンク」で数少ない女キャラである藤井さんと松井。

晴子と彩子の2大女キャラ2大の次に思いうかべるのはこの二人なのではないでしょうか!?

晴子の取り巻きとして登場するこの二人。

ぼくは常々「藤井さんはともかく松井はいるのか!?」という疑問を抱きながら読んでいました。

ただでさえ登場機会が少ないのにヒロインの友人ポジが二人も必要だったのでしょうか!?

今回は藤井さんの魅力と照らし合わせながら松井の存在意義についても考えてみたいと思います。

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【スラムダンク】湘北×陵南戦の「和人の彼女」はなぜ試合を見に来たのか!?

どもっあいろんです!

「スラムダンク」には多くのモブキャラが登場しますよね。

その中でも僕が印象に残っているのは「和人の彼女」。


(引用:20巻156P)

今回はタイトルの通り決勝リーグの湘北×陵南戦の観客である和人の彼女について書こうと思います。

この女がなぜこの試合を見にきたかを自分なりに考察してみました。

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【スラムダンク】三井乱入ケンカ編は必要だと思う3つの理由

 

「スラムダンク」のなかでも異彩を放つケンカ編。

単行本の7,8巻に相当する部分ですね。

なんて呼ばれているかわからないので勝手に「ケンカ編」と名前を付けています。

スラムダンクでは珍しく試合以外の部分で2巻分を使っています。

このケンカ編は賛否両論でネットではスラムダンクは9巻から読めばいいという意見もちらほら見ます。

でもぼくはこのケンカ編はぜったいに必要だったとおもってます。

その理由を3つに絞ってみました!

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【スラムダンク】仙道が桜木を認めているシーンを集めてみた

「スラムダンク」で湘北高校の最大のライバルといえば「陵南高校」。

その陵南のエースなのが「仙道彰」。

桜木はことあるごとに仙道に対抗意識を燃やしていました。

でも逆に仙道が桜木のことを意識したり認めているシーンって結構あるんですよね!

なので今回は仙道が桜木を認めているシーンを集めてみました。

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【スラムダンク】海南の武藤に日本一詳しくなれる記事

武藤を徹底解剖!!

どもっあいろんです!

「スラムダンク」で全国にも名高い名門校である「海南大付属高等学校」。

強豪校だけあってメンバーは強烈なキャラクターがそろっている。

ただ一人をのぞいては!!

その男こそ「武藤正」である。

今回はこの地味男にスポットを当てていきます。

この記事を見ればあなたも武藤通になれること間違いなし!?

要チェックや!!

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あんなに練習したのに…27巻の絶望感は異常【スラムダンク】

ぼくがはじめて「スラムダンク」を読んだのは小学生の頃だ。

小学生ながら読んだ時のことをはっきり覚えている巻がある。

それが「スラムダンク」の27巻だ。

ぼくは27巻を初めて読んだ時のことをはっきり覚えています。

母親に連れて行ってもらった市民病院の帰りに古本屋で買ってもらい、車の中で読んでいたことを今でも覚えています。

20年も前のことなのにはっきりと覚えています。

それくらい強烈な印象を与えられた巻です。

なにがそんなに印象に残っているのかというと主人公の桜木花道の属する「湘北高校」が一点も取れずに一巻分が終わってしまうのだ。

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【スラムダンク】安西先生がタプタプされた回数を数えてみた

どもっあいろんです!

「スラムダンク」の名物といえばオヤジこと安西先生への「タプタプ」

桜木が安西先生の二重あごを下から押し上げるときに出る効果音のことですね。

この「タプタプ」桜木がなにかあるごとにしているイメージがあります。

今回は『桜木が「タプタプ」を何回しているのか』を数えてました!

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【スラムダンク】彩子さんは大人になった時に好きになる

ぼくが初めて「スラムダンク」を読んだのは小学校1年生でした。

スラムダンクは当時から爆発的に人気でぼくも本にかじりつくように読んでいました。

それからはやいもので20年がたとうとしています。

そんな今でも、スラムダンクは年に10回以上は読み返す稀有なマンガです。

年をとって読むたびに新しく好きになったキャラクターが出てくるのも一つの魅力だと思います。

その筆頭が「彩子」です。

子供の頃は全くと言っていいほど彩子に興味がありませんでした。

でも大人になった今はもう彩子に夢中です。

彩子のことしか考えられません!!

今回は彩子は大人になったら好きになるということを伝えたい。

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